King Crimson


貴重なライヴ・アルバムから、オリジナル・アルバムの代表作を一挙紹介!!
なかなか手に入りにくい作品もこの機会に聴いてみては!!
supported by ポーニーキャニオン

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〜最近リリースのLIVE音源〜


「VROOOM VROOOM」
01.0.17release
第5期ダブル・トリオ編成での「スラック・ツアー」の中から'96年の8/2,3,4のメキシコ、'95年の11/20,21,22,24,25のニュー・ヨークでの模様を収めた2枚組ライブ・アルバム。 特にダブル編成での「21世紀のスキッツォイド・マン」は圧巻!!


「21st CENTURY SCHIZOID MAN EP」
01.8.22release
 最近、某車のテレビCMで話題となった「21世紀のスキツォイド・マン」のオリジナル/エディット・バージョンと69年、72年、74年それぞれのライブ音源も収録した計5曲入りEP。


「THE COLLECTORS' KING CRIMSON Vol.5」
01.9.19release
1971年プライマス、1974年マインツ、1982年カリフォルニアのライブをそれぞれ収録した3枚組。


「THE COLLECTORS' KING CRIMSON Vol.4」
01.2.21release
第3,4,5期のライブ及びリハーサルの模様を収めた3枚組。

〜オリジナル再発HDCD盤〜

「IN THE COURT OF THE CRIMSON KING」

1969年衝撃のデビュー作!!
当時のチャートでBEATLESのアルバムを抜いて1位になったのは有名!!!

「IN THE WAKE OF THE POSEIDON」

1970年2nd。


「LIZARD」

1970年作品


「ISLANDS」

1971年作品


「LARKS' TONGUES IN ASPIC」

1973年作品。
名曲「太陽と戦慄パートI」
「〜パートII」収録。

「STARLESS AND BIBLE BLACK」

1974年作品。


「RED」

1974年作品。ジョン・ウェットン参加の名盤。
名曲「RED」,「STARLESS」収録。

「DISCIPLINE」

1981年作品。
エイドリアン・ブリューを迎えての初作品。

「BEAT」

1982年作品。


「THREE OF A PERFECT PAIR」

1984年作品。

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