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JUJUオススメの初心者向けJAZZ曲『アフター・アワーズ』サラ・ヴォーンJUJU:サラ・ヴォーンが若い頃の作品で、嫌なことがあった日、お風呂に入りながら聴くと癒やされます。 『ザ・ジェントルサイド・オブ・ジョン・コルトレーン』ジョン・コルトレーンJUJU:コルトレーンって、混沌としたものとバラードがあって、そのコルトレーンの優しいサイド、バラードばかりを集めたアルバム(『バラード』など)があるんですよ。それもオススメです。 『IN THE BLINK OF AN EYE』Sam YahelJUJU:サム・ヤエルって若いオルガン奏者なんですけど、新しすぎず古すぎず。クラシカルな部分とモダンな部分が良い感じに混ざっていて、堅苦しくないJAZZなんです。美味しいとこ取りな1枚ですね。
[初回生産限定盤]
[通常盤]
JUJUの本流とも言えるJazzカヴァーアルバムが登場!! JUJUが語るJAZZの魅力スタンダードなものに対して、みんなが色々なアプローチをしていくから、基本的に「こうしなくちゃいけない」って決まりがあまりないんですよね。そういう懐の深さって人生とも共通していて、「どんな自分であってもいいのかな」って思わせてくれるような音楽がJAZZだと思います。あと、1曲1曲が短いので飽きる間もなく終わってしまう。そういうあっさり感も好きなんですよね。 JUJUにとってJAZZとは凄く大切な存在だし、未だに憧れだし、飽きたことが一度もないですね。私にとって一番のヒーリングミュージックなんだと思います。JAZZだったら30〜40曲くらい歌っても疲れないですし、一晩中でも歌っていられる。実際にBLUE NOTE TOKYOで2daysライブをやったときも、1日2セットだったけど「これは7Daysできる!」って思いましたもん。
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