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ライブDVD発売記念 勝手にハイライトリスト
- 00:00:20
- 本番直前の楽屋は、緊張感に包まれている
- 00:01:38
- 6年ぶりツアーの始まりを告げる轟音、『5年後の世界』
- 00:06:42
- NARASAKIのリフとARIMATSUのリズムに、早くも熱狂する会場
- 00:10:22
- 「エディの凄いピアノで届けるぜ!」 三柴理の超絶プレイが空を裂く
- 00:14:08
- “ソリッドでシンプル”を推しつつ、いつもの調子で話し始めるオーケン
- 00:19:55
- 観衆が歌う『人として軸が〜』コーラスに「ビューリィホー!」
- 00:23:02
- ステージ上をウロウロする三柴理と笑い合うオーケン
- 00:29:42
- 三柴理の壮麗な調べから、NARASAKI渾身の一撃
- 00:32:40
- オーケン、人生で初めてビートたけしのモノマネ披露
- 00:35:15
- ボースカ登場
- 00:49:27
- “喜びに見えるものは悲しみで、愛に見えるものは実は憎しみなのかもしれない”
- 00:53:12
- 紹介と共にメンバーをイジり始めるオーケン
- 00:57:27
- 「今の日本の状態を予測していたかのような歌」『ルーズ・ザ・ウェイ』
- 01:05:53
- 圧巻のボーカルからピアノソロ、そして感動的なラウドギターへ
- 01:10:05
- 久しぶりの特撮が嬉しくて、ついバカ話を続けてしまうオーケン
- 01:16:09
- 世界を見ても他に類を見ない、超絶的な音楽を体験できる4分半
- 01:26:58
- “あからさまに見くびったやつ、あいつらにだ!”
- 01:34:40
- 『テレパシー』の壮観なクライマックスに、オーケン最高の笑顔
- 01:35:30
- エディコールを自ら制し、三柴理がひとりで奏でる『追想』
- 01:37:42
- ARIMATSUの叩き出す力強い重低音が、静寂を打ち破る
- 01:46:19
- 1曲の中に、これほど多彩な世界観が詰まったラウドロックが、他に存在するのか
- 01:55:51
- 「いや〜ん、普通のMCが盛り上がっちゃって、どうしよう♪」
- 01:59:54
- 最後の曲は、『綿いっぱいの愛を』
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オリジナルCD『鬼墓村の手毬歌』
不気味な旋律に、猫の鳴き声も聴こえる夜半……。鬼墓村で、奇怪かつ難解な殺人事件が起きた。真相を追うため雇われた探偵。逆さ釣りにされた娘の遺体から、これは見立て殺人ではないかとの推測を立てた彼だが、そんな最中、警察の捜査をあざ笑うように、新たな犠牲者が出てしまう。頭を掻いて困惑する探偵。しかし、彼は一本の電話から、真相究明の糸口をつかむ。鬼墓村に伝わる手毬歌には、本家とは別に裏本家の歌が存在するというのだ。その歌を知るのは、第一の被害者である娘と……。「そうか! 我々はまやかされていたんですよ!」 遂に探偵は、哀しい物語の真実に辿り着いたのだった。(註:これは音楽CDのレビューです)
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